楽天イーグルスと日本ハムファイターズの
5回戦は4対5で楽天が敗北しました。
〇活躍した選手
・村林一輝選手
5回に先頭打者で2ベース
7試合連続のヒット
・伊藤裕季也選手
1安打1打点
6回に同点となるホームラン
・浅村栄斗選手
8回に勝ち越しとなるホームラン
通算300号本塁打達成
・藤平尚真選手
5番手でリリーフ登板
9回裏を無失点に抑える
・村林一輝選手
5回に先頭打者で2ベース
7試合連続のヒット
・伊藤裕季也選手
1安打1打点
6回に同点となるホームラン
・浅村栄斗選手
8回に勝ち越しとなるホームラン
通算300号本塁打達成
・藤平尚真選手
5番手でリリーフ登板
9回裏を無失点に抑える
【試合速報📣】#RakutenEagles
— パ・リーグ Special【RakutenTV公式】 (@Rakuten_Pacific) April 22, 2026
F-E 6回表#楽天イーグルス「#伊藤裕季也 選手」
打った瞬間❗️
レフトへの第2号ソロホームランで同点🎉
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4月22日(水)の試合は、
楽天イーグルスが4対5で敗北。
2026年シーズンで初めての
延長サヨナラ負けとなりました。
先発は古謝樹選手、
前回の日ハム戦では9回1失点負けと悔しい結果でした。
今日は初回にヒット3本で先制点を取られると、
2回には淺間大基選手の2ランホームランで追加点を取られます。
その後もランナーを出しますが何とかしのぎ
6回を3失点で降板しました。
打線は、日ハムの先発加藤貴之選手相手に序盤は手が出ません。
ですが5回、2死1,3塁とすると
小郷裕哉選手のタイムリーと相手のエラーで2点を返します。
6回には伊藤裕季也選手が特大の一発で同点。
8回には浅村栄斗選手が2試合連続となる
ホームランで勝ち越します。
あとはリリーフ陣が、と行きたいところでしたが
8回に1死1,2塁から清宮幸太郎選手がタイムリーで同点。
延長に入った10回に2死1,3塁から
奈良間大己選手にタイムリーを打たれサヨナラ負けとなりました。
スコアを見ると4対5で、延長での負けということで接戦でした。
ですがチーム全体では楽天が6安打5四死球、
一方の日ハムは15安打6四球という内容。
試合全体でも押され気味だった雰囲気です。
明日負けるとシーズン初のカード全敗で貯金がなくなります。
何としても敗北は回避したいところ、
2試合連続で好投を続けている
瀧中瞭太選手に託すしかありません。









