楽天イーグルスと千葉ロッテの
4回戦は1対3で楽天の敗北となりました。
〇活躍した選手
・荘司康誠選手
6回を投げ切り3失点
9奪三振のピッチング
・渡辺翔太選手
4月18日以来の登板
8回裏を無失点にしのぐ
・渡邊佳明選手
1打席で1安打1打点
代打でチーム唯一の打点
・浅村栄斗選手
1安打1四球
今季初盗塁を決める
・荘司康誠選手
6回を投げ切り3失点
9奪三振のピッチング
・渡辺翔太選手
4月18日以来の登板
8回裏を無失点にしのぐ
・渡邊佳明選手
1打席で1安打1打点
代打でチーム唯一の打点
・浅村栄斗選手
1安打1四球
今季初盗塁を決める
【4回表:M 0-0 E】#浅村栄斗 選手、今シーズン初盗塁🏃♂️💨#RakutenEagles #強鷲革新 pic.twitter.com/95IPG9g0kL
— 東北楽天ゴールデンイーグルス (@Rakuten__Eagles) April 28, 2026
4月28日(火)の試合は、
楽天イーグルスが1対3で敗北。
チームは3連敗で4月10日以来の借金となりました。
先発は荘司康誠選手、連敗ストップを託されました。
初回を3者凡退とすると序盤は好投を続けます。
3回と4回は先頭打者にヒットを許しますが、
連続三振を奪い得点を与えません。
先制点が欲しいところですが、
楽天打線はロッテの先発ジャクソン選手相手に手が出ず。
5回までヒットが無し、
四球でランナーを出しますが11三振をきっします。
5回裏、荘司康誠選手は2アウトまでいきますが
ヒットと盗塁で2死2塁となると
8番佐藤都志也選手にタイムリーを打たれ失点します。
続く6回裏には寺地隆成選手のホームランや
スクイズでさらに2失点。
楽天は3点のリードを許します。
打線はその後も苦戦、
6回~8回はランナーを出すも2度の併殺でチャンスを作れず。
9回に2死2塁から代打渡邊佳明選手が
タイムリーを放ち1点を返すのがやっとでした。
28日の試合で楽天は計13三振、
2回と4回はアウト全てが三振という結果でした。
1番辰己涼介選手、2番黒川史陽選手、
3番太田光選手と打順を組み替えて挑みますが効果は出ず。
荘司康誠選手で試合を落としたのは痛かったです。
明日は4月最後の試合、
どういう形にしろ勝って勝率5割に戻したいところですね。







