楽天イーグルスとオリックスバファローズの
5回戦は4対0で楽天が勝利しました。
〇活躍した選手
・小郷裕哉選手
2安打1打点
先制タイムリーを放つ
・辰己涼介選手
2ランホームランを放つ
今シーズン第1号
・瀧中瞭太選手
6.1回を86球で無失点
今シーズン初勝利
・田中千晴選手
7回表1死2塁の場面で登板
連続で打ち取りピンチをしのぐ
・小郷裕哉選手
2安打1打点
先制タイムリーを放つ
・辰己涼介選手
2ランホームランを放つ
今シーズン第1号
・瀧中瞭太選手
6.1回を86球で無失点
今シーズン初勝利
・田中千晴選手
7回表1死2塁の場面で登板
連続で打ち取りピンチをしのぐ
貴重な追加点‼️
— パ・リーグ.com / パーソル パ・リーグTV【公式】 (@PacificleagueTV) April 12, 2026
東北楽天 辰己涼介 選手の第1号2ランホームラン🌈
👇ライブ配信はこちらhttps://t.co/QgShTmrNdp pic.twitter.com/VDsNrFXrUn
4月12日(日)の試合は、
楽天イーグルスが4対0で勝利。
ホーム3連戦で負けなし、単独2位へ浮上しました。
楽天の先発は瀧中瞭太選手、
3月28日以来2度目のオリックス戦です。
初回から打たせて取るピッチングで3者凡退にします。
3回は四球で先頭打者を出すも、
8番紅林弘太郎選手、9番麦谷祐介選手、
1番宗佑磨選手を打ち取ります。
5回に初めてのヒットを打たれますが後続は許さず。
7回1アウトで2ベースを打たれたところで交代、
丁寧な投球で6.1回を被安打2本、与四球1個で無失点でした。
交代したのは田中千晴選手、
1死2塁のピンチで5番シーモア選手、
6番中川圭太選手を6球で打ち取りオリックスの攻撃を封じました。
8回は西垣雅矢選手、9回は藤平尚真選手が登板。
いずれも打者3人で抑え得点を与えませんでした。
打線は5回、先頭打者の中島大輔選手が2ベースを放つと
小郷裕哉選手がタイムリーヒットを放ち先制します。
8回には辰己涼介選手が2ランホームラン、
1死1,3塁での相手投手のボークで計3得点。
7安打ながらも4得点をあげました。
オリックスバファローズ相手に連勝。
これで楽天は7勝6敗1分で単独2位へ浮上しました。
次の対戦はみずほPayPayドームでのソフトバンクホークス戦。
前回は本拠地で負け越しました。
今回は勝ち越して勝敗を5分以上に持っていきたいですね。



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