楽天イーグルスとオリックスバファローズの
1回戦は10対0で楽天が勝利しました。


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引用元:yahoo!Sportsnavi・プロ野球ページ
(https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021038626/top)


〇活躍した選手
・荘司康誠選手
  先発で8回を無失点
  自身初の開幕投手で勝利

・九谷瑠選手
  9回裏をノーヒットで抑える
  1軍戦プロ初登板

・マッカスカー選手
  2安打で4打点
  4番として先制タイムリーを放つ

・ボイト選手
  2安打で3打点
  2ベースを2本放つ


2026年のプロ野球シーズン開幕戦、
投打ともに大活躍し楽天イーグルスが大勝しました。


先発の荘司康誠選手は
8回を投げ被安打4本の無死四球で無失点。
開幕投手の重圧をはねのけ
素晴らしいピッチングをしてくれました。

9回裏には九谷瑠選手が1軍戦プロ初の登板。
ノーヒットで抑え試合を締めました。


打線は初回からマッカスカー選手が
タイムリー2ベースで2点を先制。

2回には打者12人の猛攻で6得点、
ボイト選手、マッカスカー選手、
黒川史陽選手、浅村栄斗選手が打点をあげます。

スタメン全員安打の計16本のヒット、大量10得点とします。

オリックスの開幕投手、宮城大弥選手を2回持たず
降板させるという思ってもみなかった展開でした。


オリックスバファローズとの開幕戦は、
東北楽天ゴールデンイーグルスが
投打ともに相手を圧倒し勝利しました。